株式会社Pifteeは、小学3年生から中学3年生の子供を持つ保護者300名を対象に「小中学生の生成AI利用と調べ方に関する実態調査2026」を実施しました。
本ページでは、PR TIMESで配信したプレスリリースの内容に加え、全設問の詳細データ、学年別・性別のクロス集計結果、保護者の自由記述を掲載しています。
調査の背景と目的
ChatGPTをはじめとする生成AIが急速に普及するなか、子供たちの「調べ方」にも変化が起きています。
文部科学省が2023年7月に「初等中等教育段階における生成AIの利用に関する暫定的なガイドライン」を公表してから約3年。国内の主要な調査機関による既存調査では「子供が生成AIを使っているか」「保護者はどう思うか」といった利用率や意識が中心に調べられてきました。
しかし、「子供たちが何かを知りたい時に、最初に手を伸ばす手段が何に変わりつつあるのか」という調べ方の変化に焦点を当てた調査は多くありません。
Pifteeは、SEO・AI検索対策を専門とする検索戦略の企業です。検索行動の専門家の視点から、子供たちの情報収集手段がどう変化しているのか、そしてその変化に家庭や教育現場が追いついているのかを明らかにするために本調査を実施しました。
調査概要
- 調査名称:小中学生の生成AI利用と調べ方に関する実態調査2026
- 調査主体:株式会社Piftee
- 調査期間:2026年4月13日〜4月19日
- 調査方法:インターネット調査
- 調査対象:小学3年生〜中学3年生の子供を持つ保護者
- 有効回答数:300名(小学生 222名、中学生 78名)
- 回答者の属性:男の子の保護者 157名(52.3%)、女の子の保護者 143名(47.7%)
調査サマリー
- 小中学生の61.2%が生成AI(ChatGPT等)の利用経験あり。11.6%が「日常的に使っている」
- 調べ物の第一手段として生成AIを選ぶ子供は9.9%。YouTube(11.9%)とほぼ同水準で第4位に浮上
- 保護者の54.4%が「1年前と比べて調べ方が変わった」と回答。変化の内容は「生成AIへの質問が増えた」(40.0%)が最多
- 生成AI利用経験のある子供の67.4%について、保護者が「AIの回答を鵜呑みにしている」と回答
- 子供の検索リテラシーに不安を感じる保護者は74.1%。一方、AI利用について明確なルールがある家庭はわずか5.3%
調査結果の詳細
1. 子供の「調べ方」の現状
使ったことがある手段(複数回答)
お子さんが何か知りたいことがある時に使う手段を複数回答で聞いたところ、「Google等の検索エンジン」と「家族に聞く」がともに79.6%で同率1位となりました。
- Google等の検索エンジン:79.6%(234名)
- 家族に聞く:79.6%(234名)
- YouTube:54.8%(161名)
- 友達に聞く:51.7%(152名)
- ChatGPT等の生成AI:36.4%(107名)
- 本:28.6%(84名)
- SNS(TikTok・Instagram・X等):24.1%(71名)
- 音声アシスタント(Siri・Alexa・Googleアシスタント等):17.0%(50名)
3人に1人以上(36.4%)が、調べ物の手段として生成AIを経験していることがわかります。
最も多く使う手段(単一回答)
「最も多く使う手段」を1つだけ選んでもらったところ、「家族に聞く」(36.4%)が最多で、「Google等の検索エンジン」(35.0%)がほぼ同率で続きました。
- 家族に聞く:36.4%(107名)
- Google等の検索エンジン:35.0%(103名)
- YouTube:11.9%(35名)
- ChatGPT等の生成AI:9.9%(29名)
- SNS(TikTok・Instagram・X等):3.1%(9名)
- 音声アシスタント:1.7%(5名)
- 友達に聞く:1.4%(4名)
- 本:0.7%(2名)
生成AI(9.9%)はYouTube(11.9%)とほぼ同水準で、小中学生の情報収集手段として存在感を増しつつあります。

学年別:最も多く使う手段
学年別に見ると、情報収集手段に明確な変化が見られます。
小学3年生(n=90):家族に聞く 48.9% → Google検索 24.4% → YouTube 14.4% → 生成AI 6.7%
小学4年生(n=59):家族に聞く 44.1% → Google検索 30.5% → YouTube 15.3% → 生成AI 6.8%
小学5年生(n=42):家族に聞く 38.1% → Google検索 35.7% → YouTube 11.9% / 生成AI 11.9%
小学6年生(n=25):Google検索 36.0% → 生成AI 24.0% → 家族に聞く 16.0% → YouTube 12.0%
中学1年生(n=34):Google検索 58.8% → 家族に聞く 29.4% → YouTube 5.9% → 生成AI 2.9%
中学2年生(n=17):Google検索 58.8% → SNS 17.6% / 生成AI 17.6% → 家族に聞く 5.9%
中学3年生(n=27):Google検索 33.3% → 家族に聞く 22.2% → 生成AI 14.8% → SNS/YouTube 11.1%
注目すべきポイントは3つあります。
1つ目は、小学3年生では「家族に聞く」が48.9%と圧倒的ですが、中学1年生になると「Google検索」が58.8%に急伸すること。小学校高学年から中学生にかけて、情報収集の主体が人(家族)からデジタルツールへと移行しています。
2つ目は、小学6年生で「生成AI」が24.0%で第2位に浮上していること。小学校高学年は、生成AIが情報収集の選択肢として急速に定着する転換期にあると言えます。
3つ目は、中学1年生で生成AIが2.9%と急落すること。これは中学校での利用制限や、学校支給端末の環境が影響している可能性があります。

性別による違い
男の子(n=154):
- Google検索 37.0% → 家族に聞く 31.8% → YouTube 16.9% → 生成AI 9.1%
女の子(n=140):
- 家族に聞く 41.4% → Google検索 32.9% → 生成AI 10.7% → YouTube 6.4% → SNS 5.0%
男の子はGoogle検索とYouTubeの利用率が高く、女の子は家族に聞くことと生成AIの利用率が高い傾向があります。また、女の子はSNSを調べ物に使う割合(5.0%)が男の子(1.9%)より高くなっています。
2. 生成AIの利用状況
利用経験(全体)
- 日常的に使っている:11.6%(34名)
- たまに使っている:35.4%(104名)
- 1〜2回使ったことがある:14.3%(42名)
- 使ったことはない:34.4%(101名)
- わからない:4.4%(13名)
利用経験あり(日常的+たまに+1〜2回)は合計61.2%(180名)に達しています。
学年別:生成AI利用経験
学年が上がるほど利用経験が増加し、中学生では約76%が経験済みです。
- 小学3年生(n=90):利用経験あり 46.7%、うち日常的 7.8%
- 小学4年生(n=59):利用経験あり 57.6%、うち日常的 10.2%
- 小学5年生(n=42):利用経験あり 64.3%、うち日常的 9.5%
- 小学6年生(n=25):利用経験あり 72.0%、うち日常的 12.0%
- 中学1年生(n=34):利用経験あり 76.5%、うち日常的 14.7%
- 中学2年生(n=17):利用経験あり 76.5%、うち日常的 17.6%
- 中学3年生(n=27):利用経験あり 74.1%、うち日常的 22.2%
「日常的に使っている」の割合は、小学3年生の7.8%から中学3年生では22.2%へと約3倍に増加しています。

性別:生成AI利用経験
- 男の子(n=154):利用経験あり 56.5%、日常的 10.4%
- 女の子(n=140):利用経験あり 66.4%、日常的 12.9%
女の子のほうが利用経験率が約10ポイント高い結果となりました。
学校の調べ学習での生成AI利用について
保護者に対し、学校の調べ学習や自由研究で子供が生成AIを使うことについてどう思うかを聞きました。
- 積極的に使ってよい:11.9%(35名)
- 条件付きで使ってよい:60.2%(177名)
- できれば使わないでほしい:26.9%(79名)
- 絶対に使わせたくない:1.0%(3名)
肯定派(積極的+条件付き)は72.1%と、多数の保護者が条件付きでの利用を容認しています。「絶対に使わせたくない」はわずか1.0%でした。
学年別に見ると、中学2年生の保護者で肯定派が82.4%と最も高く、小学3年生では67.8%と最も低くなっています。学年が上がるほど肯定的な傾向が見られました。
3. 「調べ方」の変化
変化の実感
「1年前と比べてお子さんの調べ方に変化を感じますか?」という問いに対し、54.4%の保護者が変化を実感しています。
- 大きく変わった:10.5%(31名)
- やや変わった:43.9%(129名)
- あまり変わらない:40.1%(118名)
- まったく変わらない:5.4%(16名)
変化の内容(複数回答 / 変化を感じた保護者 n=160)
変化を感じた160名の保護者に、どのような変化かを複数回答で聞きました。
- 生成AIに質問することが増えた:40.0%(64名)
- 調べること自体が増えた:41.9%(67名)
- YouTubeで調べることが増えた:28.7%(46名)
- 家族に聞くことが減った:23.1%(37名)
- 本を使わなくなった:21.2%(34名)
- Google検索を使うことが減った:18.1%(29名)
- 調べた内容を自分で考えず、AIの答えをそのまま使うようになった:5.0%(8名)
「Google検索を使うことが減った」は18.1%にとどまっており、生成AIがGoogle検索を「置き換えている」のではなく、新たな情報収集手段として「追加」されている状況がうかがえます。

4. AIリテラシーの実態
AIに頼りすぎていると感じるか(全体 n=300)
- よくある:5.1%(15名)
- たまにある:29.3%(86名)
- あまりない:29.3%(86名)
- まったくない:10.2%(30名)
- お子さんはAIを使っていない:26.2%(77名)
「よくある」+「たまにある」は34.4%。AI利用者に限定すると、約46%が頼りすぎを感じています。
AIの回答を鵜呑みにしていると感じるか(AI利用経験者のうち有効回答 n=175)
AI利用経験のある子供の保護者のうち、有効回答175名に限定した結果です。
- よくある:17.7%(31名)
- たまにある:49.7%(87名)
- あまりない:24.6%(43名)
- まったくない:8.0%(14名)
「よくある」+「たまにある」は67.4%。約3人に2人の保護者が、子供がAIの回答を鵜呑みにしていると感じています。
小学生と中学生で比較すると、小学生の鵜呑み率(72.4%)のほうが中学生(57.6%)より高く、年齢が上がるにつれて批判的に情報を見る力が育ちつつある傾向が見られます。

生成AIの回答が間違っている可能性を理解しているか(全体 n=300)
- よく理解している:5.8%(17名)
- なんとなく理解している:36.1%(106名)
- あまり理解していないと思う:33.0%(97名)
- まったく理解していないと思う:12.2%(36名)
- わからない:12.9%(38名)
「あまり理解していない」+「まったく理解していない」は45.2%。半数近くの保護者が、子供がAIの回答の不完全さを十分に理解していないと感じています。
5. 保護者の意識と家庭のルール
検索リテラシーへの不安(全体 n=300)
- とても不安:13.6%(40名)
- やや不安:60.5%(178名)
- あまり不安ではない:24.1%(71名)
- まったく不安ではない:1.7%(5名)
不安を感じている保護者は74.1%。4人に3人が子供の情報の調べ方に不安を抱えています。
学年別に見ると、小学5年生の保護者が83.3%と最も高い不安を示し、中学3年生(59.3%)が最も低くなっています。
家庭内ルールの有無(AI利用関連の回答者 n=208)
「お子さんはAIを使っていないのでルールは不要」と回答した86名を除いた208名の結果です。
- 明確なルールがある:5.3%(11名)
- なんとなくのルールがある:43.3%(90名)
- ルールはない:51.4%(107名)
「ルールはない」が過半数を占め、「明確なルールがある」はわずか5.3%。74.1%の保護者が不安を感じながらも、具体的なルール整備が追いついていない「対策の空白地帯」が存在します。

子供に身につけてほしい情報リテラシースキル(最大2つ選択 / 全体 n=300)
- 複数の情報源を比べる力:27.4%(145名)
- AIの回答が正しいか自分で確かめる力:27.2%(144名)
- 情報を自分の言葉でまとめる力:21.3%(113名)
- 検索エンジンで正しい情報を見つける力:17.0%(90名)
- そもそも「何を調べるべきか」を考える力:7.2%(38名)
「複数の情報源を比べる力」と「AIの回答を確かめる力」がほぼ同率で上位。従来型の「検索エンジンで正しい情報を見つける力」を約10ポイント上回っており、保護者の意識が「いかに検索するか」から「いかにAIの回答を検証するか」へ移り変わりつつあることがわかります。

6. 保護者のリアルな声
AIが「相談相手」になっている
「親の私に質問して分からなかったり、『ちょっと待ってて』と言うと、『携帯貸してチャットGPTに聞くから』と言うことがある」(小学3年生・女の子の保護者)
「以前はGoogle検索で複数の単語を入力して調べていたが、最近ではAI頼りでお兄ちゃん的な感覚で会話している」(小学4年生・女の子の保護者)
「AIに聞くのが一番楽だと子供自身が最近言うようになってきて、実際、何でもAIに頼りきりになってきたように感じます」(中学2年生・女の子の保護者)
「友だちとのいざこざもAIに相談するようになりショックを受けた」(中学3年生・女の子の保護者)
学習場面でのAI依存
「郷土の文化について調べてまとめる課題があり、元になっていると思われる資料や記事は全く確認せず、AIの回答をそのまま書いていた」(小学4年生・女の子の保護者)
「宿題の調べ学習で、まず自分で教科書やノートを見ずに『AIに聞いたら早いし』と言って、すぐにAIに答えを求めようとした」(小学5年生・男の子の保護者)
「夏休みの宿題の感想文を書く際、本を読み始める前に『この本のあらすじと教訓を教えて』とAIに聞いていた」(小学6年生・男の子の保護者)
「英語の単語をAIで検索しているので、英語辞典の使い方がかなり遅い」(中学1年生・女の子の保護者)
「数学について参考書ではなくAIに解き方を聞いていて、中学生が知っている公式と違う解法だったため、AIを使ったことが学校の先生にばれた」(中学1年生・男の子の保護者)
「学校に提出するレポートの確認をした際、日本語がおかしいところがあり調べたらAIを使っていることが判明した」(中学1年生・女の子の保護者)
「宿題や作文をほぼそのままAIに作らせ、自分で考えようとしない様子が見られた」(中学2年生・男の子の保護者)
検索力・思考力への懸念
「検索する時に、単語を並べて検索することも知らないため、一文にまとめて検索しようとする。調べたいことが出てくるような単語も思いつかないようで、国語力が必要だと感じた」(小学4年生・男の子の保護者)
「何か注意したり話したことをすぐネットで検索して、『ネットでは違うこと言ってるよ』と反論してくるので、自分で考える力がなくなっていくのではと心配」(小学5年生・男の子の保護者)
「検索結果の1番上やAIの回答だけを見て満足してしまう傾向がある」(小学6年生・男の子の保護者)
「知らないうちにAIモードになっていることがあるようで、普通に操作したらAIだったということがあるので、使い方からよく教えないといけないと感じている」(小学6年生・女の子の保護者)
「私と意見が対立した時に、『AIはこう言ってる』と、どれだけ信憑性があるかわからない情報の方を信じて、私の経験談や一般常識の方を否定された」(中学1年生・男の子の保護者)
前向きな活用と家庭での工夫
「まず自分で考え、わからない・できない・困ったらネットやAIを使っています。自分で考える時間が長いので、今はいいバランスだと思います」(小学3年生・男の子の保護者)
「学校で個人にタブレットが渡されており、学校から分からないときはAIに聞くよう指示があるため家庭で禁止もできないし使いこなせないと授業にもついていけない」(小学5年生・男の子の保護者)
「AIも、よく使いますが100%正解とは思っていなくて複数の情報源で調べているみたいですので大丈夫かなと思いました」(中学1年生・女の子の保護者)
「学校での注意喚起もあり生成AIの危険性も認知して必要最低限の情報収集に留まっている」(中学1年生・男の子の保護者)
「どちらかと言えば私より上手く使っている気がします」(中学2年生・男の子の保護者)
「勉強していてわからないことがあると、まずはテキスト類を遡り確認し、それでわからなければGoogle検索、AIで調べる。さらに、それに納得できなければ最終的に先生に質問するという流れが今はできている」(中学2年生・女の子の保護者)
「NHKなどの報道番組でChatGPTの弊害についてのニュースをしているときに、意識して家族全員で見るようにしています」(中学3年生・女の子の保護者)
調査の所感
今回の調査では、子供たちの「調べ方」が大きく変わりつつある実態が明らかになりました。
特に注目すべきは2つのポイントです。
1つ目は、生成AIがGoogle検索を「置き換える」のではなく、調べる手段の「選択肢に追加」されている点です。子供たちは、Google検索・YouTube・生成AI・家族への相談を状況に応じて使い分け始めています。「検索離れ」という単純な構図ではなく、情報収集手段が多様化・複層化していると捉えるべきでしょう。
2つ目は、利用は広がっているにもかかわらず、情報の真偽を検証するリテラシーが追いついていない点です。AI利用者の約67%の保護者が「鵜呑みにしている」と感じている一方、家庭内ルールの整備は進んでいません。
私自身、SEOという「検索行動の最適化」を専門にしてきた立場から、今回の調査結果には危機感と同時に可能性も感じています。
危機感のほうは明確です。子供たちは「調べる手段」は増えたのに、「調べた結果を疑う力」が育っていない。検索エンジンの時代は「どのサイトを信じるか」が問われましたが、生成AIの時代は「もっともらしく見える1つの回答をどう検証するか」が問われます。選択肢が複数表示される検索結果とは異なり、AIは1つの答えを自信満々に返すため、批判的思考のハードルが格段に上がっています。
一方で、可能性も感じました。保護者が子供に求めるスキルとして「AIの回答を確かめる力」が「検索エンジンで正しい情報を見つける力」を上回ったことは、保護者の意識がすでに変化していることを意味します。問題は「何を教えるべきか」がわからないことであり、保護者自身がAIリテラシーを学ぶ機会と、家庭で実践できる具体的なガイドラインが求められています。
私自身、2026年2月に子供が生まれたばかりで、この子が小学生になる頃にはAIがどれだけ当たり前の存在になっているのか、親として強い関心があります。今回の調査は、SEOの専門家としてだけでなく、一人の父親としても取り組んだテーマです。だからこそ、数字の裏にある保護者一人ひとりの不安や戸惑いが、他人事ではなくリアルに伝わってきました。
当社はSEO・AI検索対策の専門企業として、今後もこうした調査を通じて、デジタル時代の情報リテラシーの在り方を発信してまいります。
引用・転載について
本調査結果の引用・転載時には出典として「株式会社Piftee調べ」と記載の上、本ページ(https://piftee.co.jp/blog/research-1/)へのリンクをお願いいたします
株式会社Pifteeについて
株式会社Piftee(ぴふてぃ・ピフティ)は、検索エンジン最適化(SEO)・AI検索最適化(AIO・LLMO)を専門とするコンサルティング会社です。検索エンジンのアルゴリズム変化やAI検索の進化に対応した、データドリブンなデジタルマーケティング支援を提供しています
- 会社名:株式会社Piftee
- 所在地:神奈川県横浜市西区
- 代表者:代表取締役 福田英矢
- 設立:2026年1月15日
- 事業内容:SEO・AIO・LLMOコンサルティング
- URL:https://piftee.co.jp/
- お問い合わせ:contact@piftee.co.jp
